こんなことがありました。

演劇的手法をつかったワークショップを行いました。

6日(水)PAVLICによる演劇的手法をつかったコミュニケーションワークショップを行いました。

子どもたちはどんなことが始まるのか興味津津でした。

 

本日も清泉女子大学のみなさんにも協力してもらいながら、ワークショップを始めました。

まずは、アイスブレイクでじゃんけんゲームをしました。

 

積極的に前に出てたくさんの人と関わっていました。

 

最後は、4グループになってジェスチャーゲームをしました。各グループで10分という短い時間の中で、どんな場面で、どんな役をするかきめて行いました。

 

その後、ジェスチャーゲームになりました。各グループ趣向を凝らしそれぞれの役を演じきっていました。

 

子どもたちの生き生きとした表情、いつもは見せない様子がたくさん出ていました。

子どもたちは、このワークショップが終わってから、すぐに「またやってみたい。」「もっとこうすればよかった。」とクリエイティブな意欲が高まっていました。

このようなワークショップを通じ教育活動全体で、自ら考えてコミュニケーションしようとする力をつけていきたいと思います。